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==Egäsugust==
 
2004年には室蘭支社で営業部次長が20年近くにわたり1億円以上の広告費を横領するという不祥事があった。公判で元次長は、横領した金は複数の愛人の生活費や、暴力団仲間とのバクチに使ったと証言。さらに、元次長の長男が「学校でいじめにあったところ、父と暴力団員が相手の家に脅しにいってくれた」とまで証言した。元次長は実刑判決を受け確定。
2005年10月には元広告部長が営業活動費約500万円を着服していた事が発覚した。元部長の処分は行われず、割り増し退職金が支給され、通常退職した。警察にも被害届は提出せず、告発もなし。
2006年6月経費の着服により函館支社販売部次長と本社事業局員を懲戒解雇した。次長は約1500万円、事業局員は約620万円の着服。事業局員は2006年3月に労働組合の経費からおよそ40万円を着服して停職処分をうけたばかり。これも警察に被害届は提出せず、告発もなし。
2007年1月17日札幌市市営地下鉄駅で同社社員(財務管理室の次長)が酒に酔って線路内で寝ていて列車と接触し、軽傷を負った。この事故の影響で列車12本が運休し2900人に影響が出た。同社は、事故直後に社員であることを確認したが公表せず、翌日の自社の紙面でも「会社員」と報道していた。また、このような報道を行った理由として経営企画室は「事故の態様を見て公表の必要はないと判断した」と述べた。また、この記者の実名は明らかにされず、読者への謝罪のコメントも全く無かった。
2008年1月3日、札幌市内の飲食店で制作局所属の36歳の社員が、飲食代金の支払いを巡り店側と言い争いになり、31歳の男性従業員の顔面を数回殴ってけがをさせ、傷害の容疑で逮捕された。なお、警察側は同社員が事件直後に精神疾患の治療を受けていることを理由に、匿名で発表した。
2008年2月6日、釧路支社報道部記者が、宿泊施設の従業員の女性に対して暴行しケガを負わせ強制わいせつ傷害の容疑で逮捕される。
 
社員が不祥事を起こしても、余程の悪質犯罪じゃない限り、
実質お咎めなしで読者への謝罪も全くなし。
これだけ社員を甘やかしてる会社も珍しいし、
近いうちにまたぞろ事件を起こすだろうね。
 
[[Category:21. aastagasada]]
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